霧島 KIRISHIMA 100th Anniversary おかげさまで100周年

焼酎で、世界をどこまでもおいしくする。

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美味しい焼酎をつくることは、この世界を美味しくすること。 酒を味わうことは、食を楽しむこと。「うまいものはうまい」その一杯が、食事を美味しくする。 一日の疲れ(だれ)をとる(やめ)一杯。「だれやめ」の文化が、毎日の仕事を美味しくする。 シラス台地と悠久の時が生んだ、霧島裂罅水とサツマイモ。霧島の焼酎づくりが、自然を美味しくする。 焼酎は5000年前から、糖質・プリン体ゼロ。体にやさしいお酒が、健康を美味しくする。 食を、仕事を、自然を、健康を美味しくしてきた、100年の歴史。 霧島の地に焼酎を生んだ霧島連山の30万年の歴史に比べれば、まだ100年。 さあ、次の100年、霧島酒造はどこまで世界を美味しくできるだろうか。 いままでの霧島を超えて、どこまで遠くへ跳ぶことができるだろうか。 焼酎で、世界をどこまでも美味しくする。
美味しい焼酎をつくることは、この世界を美味しくすること。 酒を味わうことは、食を楽しむこと。「うまいものはうまい」その一杯が、食事を美味しくする。 一日の疲れ(だれ)をとる(やめ)一杯。「だれやめ」の文化が、毎日の仕事を美味しくする。 シラス台地と悠久の時が生んだ、霧島裂罅水とサツマイモ。霧島の焼酎づくりが、自然を美味しくする。 焼酎は5000年前から、糖質・プリン体ゼロ。体にやさしいお酒が、健康を美味しくする。 食を、仕事を、自然を、健康を美味しくしてきた、100年の歴史。 霧島の地に焼酎を生んだ霧島連山の30万年の歴史に比べれば、まだ100年。 さあ、次の100年、霧島酒造はどこまで世界を美味しくできるだろうか。 いままでの霧島を超えて、どこまで遠くへ跳ぶことができるだろうか。 焼酎で、世界をどこまでも美味しくする。
  • 霧島 KIRISHIMA 100th Anniversary おかげさまで100周年
  • 3本の柱(軌跡)で「歴史」「伝統」を表現。 ①江夏吉助、江夏順吉、江夏順行(三代の社長)②白霧島、黒霧島、赤霧島③価値、感動、信頼の創造(企業理念)といった弊社を支えてきた、そして今後も支えていく3本の柱を表現しています。
  • これからの飛躍を示す、広がる波紋。 焼酎造りに欠かせない霧島裂罅水(きりしまれっかすい)、そして生まれてくる焼酎を波紋で表現しました。その波紋が右肩上がりに配置され広がっていくことで、未来に向けた挑戦、飛躍の想いを波紋の数、配置に込めています。
  • 「キリシマ」を連想させるカラーイメージ。 お客様になじみ深い「くつろぎの霧島マーク」と「コーポレートカラー」の赤、青、緑の色を使用しました。赤は焼酎造りへの情熱を。青は私たちを潤す霧島裂罅水。緑はサツマイモを育む南九州の自然を表しています。